幼児教育保育科の学生が「アフロ・カリビアンダンスワークショップ」に参加しました

幼児教育保育科の学生が「アフロ・カリビアンダンスワークショップ」に参加しました

令和元年8月11日(日・祝)に開催された「Blue Fes Tokushima2019」内でのイベント「アフロ・カリビアンダンスワークショップ」に、短期大学部幼児教育保育科でキッズダンスインストラクターを目指す1年生13名が参加しました。
本ワークショップは本学の林夏木准教授が担当しており、カリブ海の最南端の島・トリニダード&トバゴ発祥の楽器『スチールパン』の生演奏に合わせ、一般の参加者たちと一緒にカリプソダンスを踊りました。学生達にとっては初めての経験でしたが、踊りを通して様々な人と繋がり、貴重な経験となりました。

2019/09/02以前の掲載記事については、オリジナルサイトからご覧ください。