グローバルコミュニケーション学科の学生が、「第122回 秘書技能検定 1級試験」に合格

グローバルコミュニケーション学科の学生が、「第122回 秘書技能検定 1級試験」に合格

令和2年11月に実施された「第122回 秘書技能検定 1級試験」において、グローバルコミュニケーション学科2年生の奥村水聖さんが、見事合格しました。

 

秘書技能検定とは、働く人に必要な一般常識や敬語の使い方、電話応対、ビジネス文書の作成などの知識が問われる人気の資格検定のひとつで、1級・準1級・2級・3級があります。
その中でも1級は、上級秘書の能力を記述形式の筆記試験とロールプレイング形式の面接試験で問われる上級試験で、合格率は20~30%台という難易度の高い試験です。

 

現役で秘書に携わっている方や社会人の方でも合格することが難しいと言われる1級試験に、本学初となる合格者が出ました。

 

合格された奥村水聖さんへ秘書技能検定1級に挑戦した経緯や勉強方法などをインタビューしました。インタビュー内容は、オリジナルサイトをご覧ください。

2019/09/02以前の掲載記事については、オリジナルサイトからご覧ください。