コンテスト優勝パフェを高校生とタッグで商品化!

コンテスト優勝パフェを高校生とタッグで商品化!

短大生がプロデュース!コンテスト優勝のパフェを高校生とタッグで商品化!

福島市「チェンバおおまち」にて福島県立橘高校生が考案したパフェが販売されました。その名も「りんごのきもち。」福島市産のりんごと福島市の飯坂温泉グラノーラがたっぷり入ったボリューミーで贅沢な一品です。この取り組みの主催は、桜の聖母短期大学キャリア教養学科の「ジャンボパフェコンテスト実行委員会」の学生たちです。福島市信陵学習センターとの共催で「高校生ジャンボパフェコンテスト」を行い、その優勝チームの商品を販売化まで運営、サポートをしました。

 

2019/09/02以前の掲載記事については、オリジナルサイトからご覧ください。