人間健康科食物栄養専攻の学生が八朔を使った商品開発の成果報告会を実施しました

人間健康科食物栄養専攻の学生が八朔を使った商品開発の成果報告会を実施しました

短期大学部人間健康科食物栄養専攻では、徳島県の「令和元年度とくしま農山漁村(ふるさと)応援し隊地域活性化調査事業」として美馬市穴吹町の「仕出原八朔生産組合」から依頼を受けて、八朔を使った商品開発に取り組んできました。
令和2216()、美馬市穴吹町「リバーサイドしでの家」にて開催された「はっさくフェア」に合わせて成果報告会を実施しました。
当日は、食物栄養専攻2年生4名によるプレゼンテーションに加え、開発した商品22品の中から好評であった7品の試食をしていただき、作成したレシピ集の配布も行いました。関係者および一般の方を合わせて40余名の参加をいただき、盛況のうちに終了しました。

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