兵庫県立淡路三原高等学校と包括連携協定を締結しました

兵庫県立淡路三原高等学校と包括連携協定を締結しました

令和2年9月28日(月)、兵庫県立淡路三原高等学校において、本学と兵庫県立淡路三原高等学校による「包括的連携協力に関する協定」を締結しました。
この協定は、包括的な連携のもと、教育および研究等の分野において相互に協力し、養育研究活動の活性化や地域社会の発展に寄与することを目的としています。
締結式では、兵庫県立淡路三原高等学校の武中聖子校長と本学の松重学長ら関係者が出席しました。

 

兵庫県立淡路三原高等学校 武中校長 コメント

この協定を機に、文系学部など総合大学としての講義体験やICTに関する共同学習などを連携して実施していきたいです。

四国大学 松重学長 コメント

生徒を対象とした大学での学習機会の提供だけではなく、コロナ禍が続く現在において重要な課題となっているICT環境に関する教員間の研修など、様々な分野で連携をしていきたいと考えています。

2019/09/02以前の掲載記事については、オリジナルサイトからご覧ください。