陸上競技部 幸長慎一選手(大学院1)が徳島県知事を表敬訪問しました

陸上競技部 幸長慎一選手(大学院1)が徳島県知事を表敬訪問しました

令和2年10月26日(月)、第104回日本陸上競技選手権大会の男子砲丸投で優勝(男子円盤投でも3位入賞)した、陸上競技部 幸長慎一選手(大学院1)が徳島県知事を表敬訪問しました。
会場では、出席者の挨拶の後、飯泉嘉門徳島県知事より、お祝いの言葉と花束が幸長選手に送られました。最後に幸長選手がお礼の挨拶を述べました。

 

飯泉嘉門 徳島県知事 お祝いの言葉

6年連続で日本陸上競技選手権大会に出場し、ついにその頂点を掴まれたということで、その尽力に対し心から敬意を表したいと思います。来年開催される東京オリンピックにはぜひ出場していただいて、徳島県民の方々はもとより、日本国民の意気消沈したwithコロナ時代に明日への希望をもたらしていただけますよう、大いに頑張っていただきたく思います。徳島県もアスリートの皆さん方やその環境を作って頂いてる大学に対し、サポートをさしていただけたらと考えています。

2019/09/02以前の掲載記事については、オリジナルサイトからご覧ください。